夫に先立たれて以来、ずっと体を持て余していた。もう誰でもいいから抱かれたいという気分にもなっていた。だがまさか、娘の夫と関係を持ってしまうなんて…。薫は後悔の念と罪悪感に苛まれていた。それなのに「今夜、お義母さんの部屋に行っていいですか?」と義息に聞かれた時、即座に拒絶することができなかった。娘には悪いが肉体の疼きはどうしようもなく欲望を駆り立てる。そして薫は義息に「バレないようにいらっしゃい」と囁いてしまう…。
ランダムトピック

CP-006 こげなメガネっコらがたまらんとです! 1 ウブそうやし、地味そうやし、むっつりそうやし、そげな眼鏡娘が実はカラダも反応も身も心も明太マヨレベルによかとです。 4時間
sjpost
2017-07-15 19:25:38































