実家を離れ私立の学校で寮生活のゆう。有意義な学生生活も終わりを迎え、いよいよ卒業式。親も仕事で来れず、一人きりで終わるはずの当日、道の向こうから笑顔で駆けてきたのはなんと義母・玲衣だった。密かな憧れだった彼女と2人きりの卒業祝いを楽しんだ夜、ホテルに玲衣を送り届けるゆうに「私からの卒業祝い…」と優しく口づけを…。そして彼はまた一つ大人の階段を上るのだった―。
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[モザイク破壊]406FSDSS-702 初めて出来た彼女と初めての夜…そして初めての…。露わになった大きなおっぱいに僕の性欲は尽きることなく夜は明けた…。 楠エリサ
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2024-01-01 13:49:40



























